内視鏡内科|福岡市天神、博多、内視鏡・プラセンタ注射なら「渡辺通り田上内科クリニック」

渡辺通り田上内科クリニック

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診療時間 9:00~14:00/15:00~19:00 ※土曜日の午前診療は13時迄

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内視鏡内科

内視鏡検査について

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胃カメラ

挿入時の負担が軽減される細径です。ハイビジョン対応CCDを採用した高精度な画像で、食道・胃・十二指腸などの病変及びピロリ菌の検査をします。

大腸カメラ

新開発の高解像度CCDを採用した細径とHQ高精細画像・高画質を両立させた、先進のデュアルフォーカス機能・近接拡大観察・広視野角副送水機能を装備した大腸ビデオスコープです。

電子内視鏡システム

NBI(Narrow Band Imaging:狭帯域光観察)を搭載し、従来の白色光による観察や、インジゴカルミン散布を用いる手法よりも、より正確に病変部の微細な粘膜模様を詳細に観察でき、良性・悪性の鑑別が行いやすいシステムを導入しています。
「癌」の早期発見につながる最新の電子内視鏡システムです。

  • 白色光像

  • インジゴカルミン散布像

  • NBI近接像

また、従来の細径スコープと比較してもよりしなやかに、腸の形に沿って弯曲する機能を搭載したスコープを導入しています。
腸壁にスコープが当たって感じる痛みを軽減でき、患者様の負担を軽減できると共に、観察したいところにより正確にスコープを移動でき、より正確な検査を可能にするシステムです。

内視鏡挿入形状観測装置(UPD-3)

形状が屈曲している上に複雑な3次元の大腸を、より自然なスコープでグラフィック処理を施してモニター上に高速表示します。
新開発の位置推定アルゴリズムの採用により、負担が少なくストレスの無いスムーズな検査ができます。